[平成9年度]学校放送第5回感想など(その1)

前回の感想で書きまくったらかなり疲れた(爆)ので、今回はひとこと感想です。

  • グルグルパックン(ストレッチマン以外)
  • 傘が喋って云々なんて、浦沢義雄の脚本かと思った(笑)。最近ペペロンチーノの出番が少ないので、ひそやかにファンの私はチト寂しいぞ。カムバック・トシちゃんのような芸風(笑)。


  • このまちだいすき
  • 前回がキョーレツだったからか、今回はかなりおとなしめ。もしかして昨年度の再放送?

    おじさんおばさんが、素で笑ってると思われるシーンが印象的。


  • さわやか3組
  • めずらしく3組で課題を出された気がした。「麻美のおばあちゃんは、なぜ突然ふれあい授業に出る気になったのでしょう?」

    いつもなら比較的容易に理由がわかるようにドラマが展開するんだけど、今回は謎だ。きっかけといえば麻美が「出るな」といったからだけど、それが直接結び付く気がしないんだよなぁ。もしおばあちゃんがへそ曲がりで、「孫にいやがられたので、孫を困らせようと思いやる気になった」という理由だとすると、かなりイヤ〜ン(そんな訳ない)。

    このへんを、視聴後教室で話し合ってみてほしい。って利用ガイドか(笑)。

    しかし「ラブラブカップル」にはまいったなぁ(笑)。今時の子供はこんな言葉を平気で使うのか。ならイカス!(笑)。関係ないけど、うちの近所には「ラブラブ」という名前のディスカウントストアがあって、ここがまた激安。


  • さんすうみつけた
  • ひさびさに出た、ナナのラブリーチャーミー破壊光線(爆:エプロン姿)にもうメロメロになるのも束の間、前回にひきつづきマジョンナさん再登場。今回はわりとあっさり去っていったけど、「次にあうのは(ゲンとミィが)大人になる頃」と言っているところを見ると、また何年後かのさんすう○○○○で再登場するのかな〜(笑)。

    ぬぁ〜それにしてもナナのエプロン姿が〜(愛)。番組終り際のふくれっつらも猛烈キュート。