変わらぬコーディングスタイル

日中、ふとしたはずみで点取占いのことを思い出した。それがどんなはずみだったかはともかく(笑)、「そういや昔、unixにログインしたときに点取占いがランダムで表示されるようなプログラムを作ったなぁ」てなことも連動して思い出し、そのプログラムをほじくり出してみた。当時は開発環境がccしかなかったんで、ソースもC言語。ナツカシ〜。プログラム自体は、テキストファイルから読み込んだデータをランダムに表示するという簡単なものなんだけど、そのソースが‥


unsigned char buf[90], /* read buffer */
point_buf[5], /* ten buffer */
count_flag; /* count flag (sono manma) */

なんだこのコメント(笑) そう私のプログラムいつもこんな(爆)。当時はソースに日本語文字を使わなかったんで、ローマ綴りで一生懸命書いてる様が余計おかしかった。今後もこのように、見返しても苦にならないソースを目指してコーディングを‥って、私以外が見たら苦か(爆)。